お久しぶりです。behomaです。

最近更新出来なかった理由としては

・パワプロのアプリにはまっていた。そして飽きた。
・webアプリケーションを作ろうと思っていたが、忙しくなって放置した。
・性病が復活した。

以上の三本です。

 

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かなり前にブログでヘルペスの辛さを語るという記事を書きましたが、今日までに3度再発しています。

おまえは不死身の何かなのか!!おいっ!!
不死鳥的な何かなのか!!おいっ!!
と言ってしまうほど再発をしています。

しかし、ここで重要なことは性病が再発する事ではなく
性病にいかにはやく気付き対応する事が出来るかどうかなのです。
僕は毎回誰にも迷惑をかけず、爆速で気づき性病を治してきました。

うつされことは山程ありますが、うつした事はありません。
こんな僕をどうぞ見習って欲しいものです。
 
女性も男性も、早く気付き他の人に迷惑をかけないという事がなによりも大事だと私は考えます。

とはいっても現在の性病はほぼほぼ治ります。治らないのは

・ヘルペス

・梅毒(早めに見つかれば治ります。)

・エイズ(これも早めに見つければ抑える事が出来ます。)

ぐらいです。この3つのいずれかにかかった場合は、相手にうつすかもしれないという事を常に頭に入れておく事が大事です。

話はそれましたが、クラミジアにしろ、淋病にしろ、爆速で気づいて、爆速で直せばまたビューティフルライフを過ごす事が出来ます。

では早速いきましょう。

熱っぽい時は内科ではなく、泌尿器科に行く

これ、大事です。風邪ならポカリスエットを飲んでおけば治りますが、性病はそこから酷くなります。どう考えても先に泌尿器科にいく事が大事です。
 

痛いと思ったら整形外科ではなく、泌尿器科に行く

特に陰部が痛くなったら、整形外科なんてもってのほか。
とりあえず泌尿器科にいく事が大事です。
 

かゆいと思ったら、ムヒじゃなくて皮膚科にいく。

陰部がかゆい場合は、だいたい性病です。
それで性病じゃなかったらお風呂にちゃんと入って下さい。
 

全然知らない異性と夜を共にする時は腕を見る

だいたい性病を治療している人は注射をしている事が多いです。(特にヘルペス)
相手の腕を見て注射痕がないか確認しましょう。
注射痕があるのに、性病じゃない場合は別の意味で気をつけましょう。
 
 
この4つを抑えておけば、とりあえずは大丈夫です。
異性と夜を過ごした後に、風邪をひく事なんてそうそうありません。
テンションが上がっている人が風邪をひくはずがありません。
熱が出たらそれはもう性病なんです!!