こんにちわ!先日処方箋の紙を持って薬局に行ったら薬剤師さんに

「大丈夫ですか?ストレス貯めていませんか?」

 
と薬剤師さんにまで顔を完全に覚えられたbehomaです。
 
沢山の人が訪れる薬局でピンポイントで僕の事を覚えているということは僕が普段から

「こいつ出来るっ!!病院慣れしている!!」

と思わせる行動をしているからです。

でもお伝えしましたが、今回は病院で思わせたいと思います。

 
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ここから打って下さい。

出ました。注射の血管指定。
これは実際に何本も注射を打たれていないと発言出来ません。

僕はこれに追加して

「ガーゼは不要です」

 
といいます。その瞬間の看護師さんの顔はまさしく

「こいつ出来る!!病院慣れしている!そしてウザい!」

と思っていたことでしょう。

 
 

今日は保険証いりますね。スッ。

初診だと必ず出す保険証ですが、二回目に行った時に月をまたいでいるのに保険証を出さず平然と椅子に座っている人いますよね。

これはナンセンスです。結局

「◯◯さーん。保険証と検尿お願いします。」

 
になっちゃう訳です。だから僕みたいに初めに出しておくと
 

「検尿お願いします」

 
だけになります。受付の方の時間節約にもつながっている訳です。
日付なんてみなくて、体内のサイクルで保険証を出すかどうかの判断出来るようになる事で

「こいつ出来る!!病院慣れしている!」

と思わせる事が出来ます。

 
 

ジャンプは買わない。

大きい病院だとありませんが、小さい病院だと週刊誌などが並んでいる場合があります。

長い待ち時間を嫌がる人も沢山いますが、僕はこれらを読破する事により、長い待ち時間を楽しむ事ができ、来週も楽しみになる訳です。

「〇〇さーん。待合室でおまちくださーい」」

 
と言われて嬉しくない僕はまさしく

「こいつ出来る!!病院慣れしている!」

と思わせる事が出来るでしょう。

 
 

恥ずかしさなんてとうに捨てている。

下半身の病気の際に、良く皆さんがやってしまう事がカーテンが閉まるまでズボンを脱がないという行為です。

これはナンセンスです。やはり、診察時間を待っている人の為に、少しでも減らす事が大事です。

僕は、「前立腺炎」「イボ痔」「ヘルペス」と下半身の病気ばかりです。

その為、下半身を見せる事に抵抗が一切ありません。
看護師さんがいようと誰がいようと何振り構わずパンツを脱ぎます。

その瞬間の顔はまさに

「こいつ出来る!!病院慣れしている!そしてキモい!」

と思っていたことでしょう。

 
 

先生が変わる日は行かない。

大きな病院も小さな病院もバイトの先生が来ます。

例えば、麻酔科の先生は絶対数が少ない為、人手不足になります。その為、他の病院で働いている麻酔科の先生にバイトとして来てもらうのです。

当然カルテで情報は共有されてはおりますが、やっぱり担当の先生が良いものです。

僕はそのシフトを完全に把握して

「今日は別の先生の日だ!!」

 
ととっさに判断し、病院に行く日をずらします。

 
 

今日は別件です。

受付の人:「〇〇さん、一昨日来ましたよね?次回診察は来週です。」

僕:「今日は別件です。」

 
これぞ、まさにキングオブこいつ出来るっ!!です。

全く違う病気で来院するという受付の人だけでなく、先生、看護師さんまでも混乱させるという技です。

その時の受付の人はまさに

「こいつ出来るっ!!病院慣れしている!そして可哀想!」

と思っていたことでしょう。

 
 

塗り薬はまだ残ってるんで。

飲み薬は2週間分処方されると当然ですが、2週間しかもちません。しかし塗り薬は量にもよりますが1ヶ月ぐらいは持ちます。

もちろん、先生によっては

「まだ塗り薬あるよね?」

 
と聞いてくれると思います。しかし、聞いてくれない場合はまだまだ使える塗り薬が増えていきます。

を先生に自ら伝える事によって、薬代の節約にも繋がりますし、何より

「こいつ出来るっ!!病院慣れしている!当分治らない事を知っている!!」

と思わせる事が出来るでしょう。

 
 

まとめ

病気にはすぐ治る病気と長い治療が必要な病気があります。
長い治療が必要な病気の場合は、同じ病院に何度も通わないといけません。

そのため、必要なものは先生や看護師さんとの意思疎通な訳です。今回紹介した事を実行すれば、先生や看護師さんに

「こいつ出来るっ!!病院慣れしている!!」と思わせる事が出来ます。

 
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