こんにちわ!我が子が可愛すぎてそして会いたすぎて労働時間が長い仕事を辞めたいbehomaです。

僕は完全に自分で

「こんなに我が子を可愛がっている僕はイクメンだ!!」

と思っていたのですが、奥さんに聞いてみると全然違うとのこと。奥さんが全然違うっていうってことはあかんやん!!
今回はイクメンとは何なのか?これをお伝えしていきたいと思います。

 
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・イクメンとは、積極的に子育てを手伝うこと。


ikumen2

育児男子のことをイクメンと呼びます。イクメンに必要なことはNPO法人「イクメンクラブ」によると

引用

・育児を楽しめるカッコいい男
・子どもたちを広く多様な世界へ誘い出す
・妻への愛と心遣いも忘れない

 
となっております。これを踏まえて自分のことを振り返ってみると
 

・育児を楽しんでいる最近少し太ったいい男

・我が子を多様な世界へ誘い出すためにおもちゃを買いまくる

・奥さんを愛しすぎて辛い

 

となっており、完全にイクメンやん!!と自画自賛。しかし奥さんからすると
 

・帰ってくるのが遅いから育児をしているとはいえない。泣いたらすぐに逃げるただのデブ旦那

・おもちゃ買うくせにそのおもちゃで泣き出したらすぐに逃げるただのデブ旦那

・ただ私に触りたいだけでしょ!けだもの!

 
となっております。
 
 
奥さんとの差異が半端ない!!そしてデブ旦那って言いすぎやろ!!
 
 

と泣き崩れそうになりました。
奥さんからしたら僕はにわかイクメンのようです。
 


 
奥さんからしたらおそらくこんな感じに仕上がってるんじゃないかと不安になります。
帰りが遅く、子育てをすべて任せてる時点でイクメンとはいえないのかもしれません。

でも僕は
 
 
マイベイビーを愛しているし、奥さんも愛しすぎてもっと近寄りたい!!
 
 
と世界の中心で叫ぶばりに心の中で叫んでいるのです。

とはいってもやっぱり奥さんの本音をきちんと聞くことは大事だなとつくづく思いました。こういう奥さんの本音を聞いておかないと積み重なって気持ちがはな最終的には離婚するというケースも多いんじゃないかと思います。

 
 

まとめ

お子さんが産まれたてのお父さんは仕事でなかなか構ってあげれないことも多いかもしれません。
お父さんには家族を養っていく為に仕事に行かないといけません。忙しい方は帰宅が夜中になることも多いと思います。
しかし、奥さんの心の声に耳を傾けるのも大切です。奥さんのヘルプサインを見逃さないようにしましょう。ちなみに僕の奥さんのヘルプサインは
 
「このクソがっ!!」
 
です。
 
 

このツイートを見て自分の事を振り返り立派な父親になりたいと思っております。
 
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