behomaです。先日の記事
 
 
アイコス3が発表され、僕としては期待値がかなり高いのですが、色々調べていると気になるニュースを見つけました。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00245089-toyo-bus_all
3年で市場は成熟化、新型「アイコス」の憂鬱
 
 
記事の内容を見る限りは加熱タバコはすでに成熟したとのニュースなのですが、気になる文字が。
 
 

同社によると、アイコスのバッテリー寿命はおよそ1年。寿命を過ぎた製品は充電時間が長くなったり、そもそも充電ができなくなったりする。前モデルは2017年3月に発売されており、今回の新製品で買い替え需要を取り込みたい狙いもある。

 
 
寿命はおよそ1年っっ!!短っ!
 
 
そうなんですね。アイコスのバッテリーって1年ぐらいで寿命が過ぎてしまうとの事。いや、セミかって!!さすがに短いだろ。2年は頑張れよ感が半端ないです。
 
 
とはいっても1年以内にブレードが折れたり、蓋が閉まらなくなったり、充電できなくなったりで壊れてしまうので本当の寿命は半年といっても過言ではありません。
 
 

たばこを加熱する部分とバッテリー部分の接触不良が多く充電されづらいことなど、ユーザーの不満が多かった点が、今回の新製品では数多く改善されている。

 
 
今回のアイコス3ではそこらへんも改善されているとの事なので、少し期待をしています。
 
 

まとめ

アイコス自体、何度でも何度でもドリカムばりに購入出来るものではありません。出来る限り壊れないようにして欲しいというのがユーザーの声と思います。
 
あと、壊れにくくしてしまえば、プルームテックやグローなどのライバルにも移行しないと思うのでアイコスも安泰ですね!